yasi様 200tdi


エンジンのオーバーホールです まずエンジンを降ろします、


ウイングも外し フレームの交換も行います


内装のバラしです

エンジンのオーバーホールのため 降ろします

リヤーメンバー交換のため シヤーシーから切り落とします、


エンジンを 降ろしました その時で しかできない シヤーシーフレームの補強もします

分解します、 OHをやるのと やらない のでは 車の価値 は 大きく違います



ディフェンダー110の リヤークロスメンバー 錆びていたけど 外そうと、たたいたり

削ったりしていたら このように みるも哀れなくらい 腐り果てて崩れてしまった、

笑い事では ありませんよ けっこう ここまでは腐ってはないけど

110の少し走り込んだ車は きてますよ。 


英国車の凄いのは、 新品のクロスメンバーが未だにてにはいるのが 凄いとおもいませんか、

ましてや、今回交換する時 当時の新車のサビ対策 より きっちり 対策を施せば

いままで、約30年間 乗れていたはずなので 今後も 当然 30年間は 乗れるように整備鈑金します、

現在の軽自動車の新車を買うとおもえば 今後30年も乗れる アナログの車こそ

本当の エコカー でアルのです、 

みんなが 右向け右 で 世の中を渡り歩くより 自分の信念と拘りで 車人生をおくるのも

本当の 粋 というのも おかしくはないんじゃー ねーだろうか。












































当然コイルスプリング、ショック、 などは 交換です、








錆びて腐った所の切継です



2017年 6月6日 更新




ディフェンダー110のフレーム の錆び落としをし、 ガ^ドセプターを塗ります

北海道では 乗れば錆びます 錆びらせない ためには 完璧な下処理 が必要です、


リヤーのクロスメンバー の 交換、そしてボディをとめておくメンバー を 全て交換しました

そのご このように シャーシーを 磨いて錆びを落とし 錆び対策をします。






後部座席のボディフレームですが 外板は アルミ板にてかぶされており

室内側は内装にて 全てが見えるところではありません なにもしなくても 中古車として

売れるかもしれませんし、乗れないわけでもありませんが すべてが腐ってしまえば 当然ボディに大きな

問題がおきることになります 見てみぬふりして 販売すれば 完成もはやいし なにもしないわけですから

儲かることになるでしょうが 弊社のノースランド スペシャルは 確かに時間はかかるとはおもいますが

20年先まで乗れる車を作る 努力をして作業をしてます、




当然、このパネルは 販売サれてませんので ないパネルは制作し 確実に鈑金いたしますが

20年今まで乗れていたわけですから今後ももっと永く乗れるようにするためには 鈑金後の

錆び対策は 完璧に行います あと30年のれることを夢をみています。

ディフェンダーであれば乗らなければ 錆びないかもしれませんが 当然 この部分やドアー下は

腐っています、 時間がかかることにはなりますが 今後のボディコンディションは 大きく違いがでるはずです。

なんといっても、このぶぶんは、 フレーム から ボディを支えているパネルですからね。



























































腐った部分の鈑金は切り取って 切継をおこないました



ペイントです 







イメージは ?




とにかく110は寒いくるまです 当然トラックのベースですから当たり前ですよね

そこで アルミのフロアー むき出しでは 北海道の冷気 を真ともに 吸い取ります

下回りは アンダーコートを 分厚く塗り室内は断熱材を貼り付けてます  まずは

隙間風を防ぐ意味で 穴を すべて塞ぎました



その間に エンジンのオーバーホールをおこなってます デカイ おもたいピストンassy

を交換してます



断熱材をひいたあとに アルミの縞鋼板を 貼り合わせます



ピストン新品に交換しメタルやすべての消耗品は交換です、



後席の下もフロアーも 隙間なく 断熱材を入れてます



リヤードアーの間も 断熱材 作戦です




プラズマで カットしながら 型 をあわせてます。





良く壊れる フォーク です 対策用に交換です





エンジンのオーバーホールしましたバキュームポンプから フエールポンプまでも

交換です、



エンジンルームを洗い



クラッチキットassyで交換です



フラッシュをたいたら なぜか ボケましたが美しいアルミの縞鋼板です



後席全てのフロアーに 断熱材をひきつめ そのご 2mmの縞鋼板を

型取りして 貼り合わせます、

その後に お好きなジュウタンを はれば かなり違うと思います

北海道仕様 の110 冬対策です






エンジンのオーバーホールがおわり 合体です、載せました 

ここまで整備したら けっこう安心です

ただ 部品不良だけは ないように祈ります。

当然セルモーター、オルタネーター も交換です、




ディフェンダーは トラック とおなじ考えで作られてます

ここ北海道で冬乗るには過酷な 車ですから 隙間と 断熱に関しては

手はぬけません



真上がハッポツスチロールにアルミは貼り合わせた断熱材を使い

側面は曲がりが あるので フエルトの断熱材を 貼り付けてます













リヤースライドガラスは assyで交換します、滑りが悪かったり 錆びもありますから













スイーベルハブ交換 CVジョイントOH 全シール交換 ハブベアリング交換 ブレーキバックプレート

交換ブレーキキャリパーassy交換 ディスクローターの交換 パッドの交換です



















熱線 いりガラス はいりました




ランプ類取り付け